プライベートリポジトリ用のデータ利用について
プライベートリポジトリのデータ利用を設定すると、依存グラフにアクセスできます。依存グラフでは、リポジトリの依存関係を追跡し、GitHub が脆弱な依存関係を検出したときにセキュリティアラートを受け取ることができます。 詳しい情報については脆弱性のある依存関係に対するセキュリティアラートについてを参照してください。
データ利用機能の有効化と無効化
ノート: パブリックリポジトリにデフォルトで有効化されているセキュリティ及び分析の機能の中には、無効化できないものがあります。
If you enable security and analysis features, GitHub performs read-only analysis on your repository. 詳しい情報については、「GitHub によるデータ使用について」を参照してください。
- GitHubで、リポジトリのメインページにアクセスしてください。
- リポジトリ名の下で Settings(設定)をクリックしてください。

- 左のサイドバーで、Security & analysis(セキュリティと分析)をクリックしてください。

- [Configure security and analysis features] で、機能の右側にある [Disable] または [Enable] をクリックします。
![[Configure security and analysis] 機能の [Enable] または [Disable] ボタン](/criselda-https-web.archive.org/web/20200811112206im_/https://docs.github.com/assets/images/help/repository/security-and-analysis-disable-or-enable.png)

