記事のバージョン: GitHub.com
リポジトリへのライセンスの追加
他の人がコントリビュートしやすくなるように、リポジトリにオープンソースライセンスを含めておくことができます。
ここには以下の内容があります:
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リポジトリに見つけやすいライセンスを含めておくと、リポジトリにアクセスした人はリポジトリページの先頭ですぐに見つけることができます。 ライセンスファイル全体を読むには、ライセンスの名前をクリックします。

オープンソースライセンスによって、他者が自由にリポジトリ中のプロジェクトを利用、変更、配布できるようになります。 リポジトリのライセンスに関する詳しい情報についてはリポジトリのライセンスを参照してください。
リポジトリにオープンソースライセンスを含める
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GitHubで、リポジトリのメインページにアクセスしてください。
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ファイルの一覧の上にある Create new file(新規ファイルの作成)をクリックしてください。

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ファイル名フィールドで、LICENSE あるいは LICENSE.md (すべて大文字) と入力します。
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ファイル名フィールドの右で、[Choose a license template] をクリックします。

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ページの左側、[Add a license to your project] の下で、利用可能なライセンスをレビューして、リストからライセンスを選択してください。

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[Review and submit] をクリックします。
![[Review and submit] ???](/criselda-https-web.archive.org/web/20200615023047im_/https://help.github.com/assets/images/help/repository/license-review-tool.png)
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ページの下部で、ファイルに対して行った変更を説明する短く分かりやすいコミットメッセージを入力してください。 コミットメッセージでは、複数の作者にコミットを関連づけることができます。 詳しい情報については「複数の共作者を持つコミットの作成」を参照してください。

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コミットメッセージフィールドの下で、コミットの追加先を現在のブランチか新しいブランチから選択してください。 現在のブランチが
masterであれば、コミット先として新しいブランチを作成することを選択し、続いてプルリクエストを作成しなければなりません。 詳しい情報については「新しいプルリクエストの作成」を参照してください。
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コミットメッセージのフィールドの下で、メールアドレスのドロップダウンメニューをクリックし、Gitの作者のメールアドレスを選択してください。 このドロップダウンメニューには、検証済みのメールアドレスだけが表示されます。 メールアドレスのプライバシーを有効化している場合、
<username>@users.noreply.github.comがデフォルトのコミット作者メールアドレスになります。 詳細は「コミットメールアドレスを設定する」を参照してください。
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[Commit new file] をクリックします。

参考リンク
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